三木竹材店レフトナビ

三木竹材店レフトナビ
青竹
青竹
三木竹材店レフトナビ
三木竹材店レフトナビ


青竹
三木竹材店レフトナビ
三木竹材店レフトナビ

 
三木竹材店レフトナビ
三木竹材店レフトナビ
三木竹材店レフトナビ
三木竹材店レフトナビ
ふでばこ カタログ
Bamboo made in Kyoto
(English version)
楽天市場
 
フェイスブック
 
光悦寺垣とは
光悦寺垣とは
京都・鷹峯の光悦寺が本歌。
大虚庵の路地と寺の境内を仕切っています。


親柱からゆるやかな傾斜をとっていく形が最大の特徴で平割りにした竹を菱目に編んだ平面的な部分と曲線を描いた立体的な部分との融合が美しい垣です。

牛が寝そべっている姿にたとえ別名「臥牛垣」とも呼ばれています。
 

◆ 光悦寺
京都市北区鷹ケ峰にある光悦寺は日蓮宗のお寺です。
もともとは茶道をはじめ、書や陶芸、絵画など江戸時代に多彩な才能を発揮した芸術家
「本阿弥光悦」が、1615年に徳川家康からこの地を拝領。工芸職人らと芸術村を営んだのがはじまりで、光悦が亡くなった後その住まいが寺として改められました。

境内には大虚庵をはじめ7つの茶室があり、この大虚庵を囲む光悦寺垣は大変有名です。
毎年11月には光悦忌茶会が行われ、京都の紅葉の名所でもあります。
【アクセス】
 京都市営バス:「源光庵」前から徒歩5分
 
 
光悦寺垣 施工例

光悦寺垣とは 光悦寺垣とは

光悦寺垣とは 光悦寺垣とは

光悦寺垣とは 光悦寺垣とは